海じゃなく、山へ行って来ました。
私達にとっては
「
山=定義山」(ローカルはじょうぎさんじゃなくじょうげさんって呼ぶんだよ)
定義と言えば・・・?「三角油揚げ」
ハイ、これはマストバイです。
現場で食べるのは当然なんだけど、店の前の行列にウンザリし。。。
腹ペコだったもんだから、油揚げは後回しにして
定義の隠れ名物(?)らしい、「定義山ラーメン」を食べてきました。
それがコレ↓

味は・・・
なんつ〜のかな

薄いのに、油っこい
?!しかも・・ぬるい
?!急がしかったからかなぁ
山菜たっぷりなのは、嬉しいんだけどね。
とゆうワケでとっても、美味しかったです

そして、山を満喫して下界に戻って、
今度は仙台の歴史を辿ることに

仙台にこんだけ住んでて、初めて行ってきました「瑞鳳殿(ずいほうでん)」
ここはアノ!伊達さんと深〜い関係がある場所なんだって。

この瑞鳳殿は「伊達政宗を祀る霊廟」なんだそうで。。
すっごい所だったのね〜

って、↑の霊廟って読めないし。
祠とか、そうゆう意味なんだろか?
私ねぇ・・・ホント歴史とゆうかそうゆうの、全然わかんないの
。日本史とか世界史とか、超苦手分野だったからね。
だから、今日一緒に行ったガイドさん(?)は大変だったよね

「なんで
?」「コレ・・ダレ
?」アホな質問する私に丁寧に根気強く説明してくださいました。
過去の歴史を知るって、大事なことなのにね。
今の平和な自分達があるのも、こんな昔があったからだもんな。
でもね、今日歴史を少しだけ知って、少しだけ「賢く」なった(ような気がする
)今は、すがすがしい気分です

な〜んて。なんも変わっちゃいない?
